特茶の秘密

「分解」しないと、体脂肪は減らない。

体脂肪は、そのままではうまく消費することができません。ついてしまった体脂肪は、まず「分解」され、その分解された体脂肪が燃焼することで、消費されるのです。

体脂肪消費のしくみ

一、体脂肪→二、分解→三、燃焼

秘密その1

特茶は、脂肪分解酵素を活性化させるケルセチン配糖体の働きにより、体脂肪を減らすのを助けます。

8週目から脂肪面積の低減が認められました。

特茶を1日1本継続飲用し、一般的な緑茶※と
効果を比較した結果、
体脂肪の低減が認められました。
※ケルセチン配糖体を含まない緑茶

腹部脂肪面積変化量の推移 8週目から脂肪面積の低減が認められました。

被験飲料の
対照飲料との差
平均値 信頼区間※
変化量
(cm2
8週 -10.58 -15.96~-5.20
12週 -10.30 -16.94~-3.65

※ここでの信頼区間とは95%です。
信頼区間とは、95%の確率で母集団の平均が含まれると考えられる範囲
*p<0.05, **p<0.01 0週と比較して有意差あり
#p<0.05, ##p<0.01 対照飲料群と比較して有意差あり

[試験内容]被験飲料:ケルセチン配糖体(イソクエルシトリンとして) 110mgを配合した緑茶飲料 対照飲料:ケルセチン配糖体を配合しない緑茶飲料
被験者194名を2群にランダムに割り付け、対照飲料あるいは被験飲料を1日1本、12週間継続摂取させ、基準に基づいた有効性対象者172名についてのデータを解析した。
対照飲料群:89名( 男:36名,女:53名),被験飲料群:83名( 男:33名,女:50名) 被験者:BMIが25kg/ m2 以上30kg/ m2 未満に属する年齢20歳以上65歳以下の172名

※出典:薬理と治療 40(6)495-503 (2012)

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※出典「日本肥満学会 肥満症診断基準2011年」より

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