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グルメ

2016/11/25

【横浜の新店情報】「羊肉酒場 ジンギスカン モンゴルアオキ」で北海道直送のラムをガブリ!

横浜の担当者がおすすめする、注目の新店。今回は2016年11月にオープンした横浜の「羊肉酒場 ジンギスカン モンゴルアオキ」をご紹介します!多くの飲食店が並ぶ横浜鶴屋町の中でも、羊肉酒場は「モンゴルアオキ」だけ。とびっきりのジンギスカンを食べられます♪

「モンゴルアオキ」は、JR横浜駅から徒歩3分と好立地。ジンギスカン鍋をモチーフにしたロゴが目を引く看板が目印です。
お店のテーマは、"ジンギスカン×酒場"。北海道の千歳から直送される生ラムを使い、ジンギスカンや羊肉料理を提供しています。羊肉専門工房の生ラムだから、臭みがなくとってもジューシーな味わいです。ひと口食べれば、その柔らかさに驚くはず。

店内はカウンター、テーブル、半個室などの席が設けられています。40~60名の大人数で貸切りも可能。気の合う仲間とジンギスカンを囲んで、ワイワイ盛り上がりましょう!

羊肉の部位を示したイラストも。羊肉に詳しくない方も、注文するときの参考にどうぞ♪

ジンギスカンのほかにも「モンゴルアオキ」ならではの羊肉料理がそろっています。知らなかった羊肉のおいしさに出会えますよ。
それでは、特に食べてほしい"担当者厳選メニュー"をご紹介します!


■ドーンと丸ごとねぎの破壊力!「ラムチョップ+一本ねぎ」
担当者が特におすすめするのが、「ラムチョップ+一本ねぎ」です。まず、ネギが丸ごとジンギスカン鍋にのった見た目にビックリ。ラムチョップはかなり厚切りで、きれいなピンク色。いかにも新鮮なのがわかります。

ラムチョップを焼くと、肉汁がジンギスカン鍋の溝を伝ってねぎにしみ込み...最高です。ねぎには細かく切り込みが入っているので食べやすく、肉汁をたっぷり吸い込みます。こうばしい焼き目が付いたねぎと、上質なラムチョップを丸ごろガブリ!そして「ザ・モルツ」をゴクリ!

「ラムチョップ+一本ねぎ」には、「ザ・モルツ」で決まり!「なまらでかい生」は、北海道弁で"とっても大きい生"という意味ですが、おいしいラム肉に合わせて飲んだら、あっという間かも!?飲んだ瞬間にグッとくる"うまみ"の「ザ・モルツ」とラムチョップの濃厚な旨みは、最強のコンビです。


■アツアツを召し上がれ♪「石鍋羊クッパ」

めずらしい羊のクッパは、石鍋で提供されるのでアツアツで楽しめます。新鮮なラム肉のエキスたっぷりのスープがクセになりますよ。ちょっとご飯ものを食べたくなったとき、締めの1品にも「石鍋羊クッパ」がピッタリです。

「モンゴルアオキ」では通常の「角ハイボール」のほか、ひと味違う「モンゴル角ハイボール」も人気です。「石鍋羊クッパ」には、パクチーを使った「モンゴル角ハイボール」がぴったりです♪パクチーの爽やかな風味で、クッパがますますおいしく感じられます。


■羊肉の王様「極上ラム」

1頭の子羊からわずか500gしか取れない超希少部位"ショートロイン"、それが「極上ラム」です!脂がほとんどない赤身なので、羊肉本来の味をじっくり堪能できます。まさに"羊肉の王様"とも呼べる羊肉は、質にこだわる「モンゴルアオキ」だから提供できるお肉です!レア気味に焼いて、特製ハーブ塩でお召し上がりください。

「極上ラム」に合わせるのは、「モンゴルアオキ」名物のドリンク「最強氷結レモンサワー」。くし切りのレモンが、これでもか!というほど入っています。ガツンとした酸味と爽やかな飲み口で羊肉の脂もサッパリ。「極上ラム」のハーブ塩にレモンがマッチしますよ。

食べたいメニューはありましたか?担当者が自信をもっておすすめする、要注目のお店です!ぜひ新鮮な羊肉を食べに足を運んでみてくださいね♪

<羊肉酒場 ジンギスカン モンゴルアオキ>
住所:神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町 2丁目16-2 YT16ビル2階
営業時間:月~金17:00~23:30、土16:30~23:30、日祝日16:30~23:00
定休日:無休 ※年末年始をのぞく
電話番号:045-313-0052

▼関連リンク
「ザ・モルツ」のサイト
サントリーウイスキー「角瓶」のサイト

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